ドキドキしちゃう!彼との初エッチを楽しむために気を付けておきたいこと

祝!初エッチ! sex

お互い初体験という訳ではないけれど、現在付き合い始めたばかりの彼氏といよいよ初エッチを迎えるという時ってすごく緊張しますよね。

最初のエッチって今後付き合っていくうえで結構大事だし、つまらないことで幻滅されたくない!
できることならば、お互いに楽しめる初エッチがしたい!!

そうお悩みのあなたのために今回は「初エッチを楽しむために気を付けておきたいこと」を考えてみました!

派手過ぎる下着はつけない

男性からよく聞くのが、赤や黒、紫などのどぎつい色の派手な下着をつけている女性はかなり遊んでそうと思ってしまうとのこと。

初エッチに至るまでに過去の恋愛遍歴はお互い打ち明けていることと思いますが、いざ脱がせてみて下着が派手すぎると、もしかして経験人数ごまかしてる?…と思われることもあるかもしれませんので避けた方が良さそうです。

初エッチでつける下着はあまり大胆でないデザインで、淡いピンクやブルー、清潔感のあるホワイトにしましょう。どんな男性にも受けが良いのでお勧めです。

関係が深くなってから、彼をより興奮させるためにセクシーな下着をつけるのはもちろんアリですよ。

前の彼氏のクセを出さない

最初のエッチって、どこをどうしたらお互い気持ち良くなるかもわからないですし、ある意味手探りで行うことが多いと思います。

そんな時に前の彼氏とのエッチで学んだテクニックをばんばん駆使すると、「そんなこと誰に習ったの?」と男性は引いてしまうことがあります。

男性は彼女から自分以外の男の影をできれば感じたくないと思っています。

なので、最初のエッチでは前の彼氏とのことは忘れてまっさらな気持ちで臨むのが良いでしょう。

いま目の前にいる彼氏に身体を任せて、手探りで行うエッチも新鮮です。人によって気持ちいいと感じるところも違いますから、彼氏と自分が充分に気持ちよくなれることだけに集中しましょう。

感じるまま、口に出してみよう

女性の身体というのは男性からすれば不思議で神秘的なものです。

どのように触れたらあなたが感じてくれるのかまだ何もわからない初エッチで、あなたが無反応だと彼も不安になりますしエッチも盛り上がりません。

ここがいい、と言葉で伝えるのはなんだか慣れてるみたいだし恥ずかしいと思うのなら、彼があなたの感じる部分に触れてくれた時、できる限り声を出して伝えてみましょう。

何も大声で喘げと言うのではなく、気持ちよさそうな声を出すだけでOKです。

あまり喘ぎ声が大きいと演技っぽくて冷めちゃう男性もいますので。緊張して感度が鈍ってしまっている場合は、ぎゅっと彼にしがみついて「ちょっと緊張しちゃってるの」と耳元でかわいく囁いてみましょう。

彼はあなたの緊張をほぐすため、より大事に扱ってくれるでしょう。

終わった後も大事

初エッチのあと、さっさと衣服を身につけたり、すぐにぐうぐう寝てしまったり、無言のまま横になっていたりする女の子がいるそうですがムードがないのであまりおススメしません。

せっかく初エッチという一大イベントを二人で行ったのですから、その余韻も充分楽しみたいもの。

ベッドの中で彼に寄り添い、髪を撫でたりじゃれあったりして甘い雰囲気を醸し出しましょう。

それだけで満足感がぐっとアップしますし、手探りのエッチがあまり盛り上がらなかったとしてもお互いの愛情を確かめ合うことができます。

エッチのあとイチャイチャするのが苦手なら、肌が触れる距離で並んで横になり、おしゃべりをするだけでも良いでしょう。

 

以上に挙げたように、初エッチで気を付けておきたいことを一応頭に入れておいて、ぜひ楽しい初エッチにしてくださいね。